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2006年07月31日
レックススタッド見学

26日レックススタッドに行って来た。
ずっと天気が悪かった太平洋側だったが、この日は朝から青い空が広がり気温も上がって最高の天気だった。ところがこの気温上昇で暑くなり、虻も出てきたためか10:00前から集牧が始まり、馬達は厩舎の中へ。
個人的には厩舎に入る前の馬を間近で見ることができて良かったけど、遠くから来た人の中には放牧されていた馬全部を見ることができなかった人もいたかもしれない。
画像は左からカルストンライトオ、ヒシミラクル、メイセイオペラ
去年の秋に引退して入厩したカルストンライトオ、テレビを通して黄色のメンコをつけ、口のまわりの白さだけが目立つところしか見たことがなかったが、メンコがなければ大きな流星も案外バランスが取れているなと思った。ダイナガリバーよりも大きいけどね。
今年は22頭に付けたそうだ。
去年の春天後に引退したヒシミラクル、引退後は安平町の田口TFで繋養され秋にレックススタッドに入厩した。
田口TFにいる時に見ていて今回が2回目だけど、白さが目立ってきたと言う感じだったな。
脚も良くなったようで集牧前には放牧地を走り回っていた。
放牧地から厩舎に戻る途中のメイセイオペラ、5年ぶりにカメラを向けみた。
放牧地で首を下げている姿よりも、馬はこんな姿の方が美しいな。
レックススタッドの見学時間は9:00~10:30、なお8月2日は見学中止だそうだ。
29日に見学可能馬が変わった社台スタリオンに足を運んだのだが、なんと展示方式になっていた。
9:00前に電話で確認した時にはそんなこと言ってなかったのに。
11:05~クロフネとトウカイテイオーの展示だったが、その時間まで待つ気はないので帰ってきた。
社台スタリオンのテレフォンサービスで確認するよりも、9:00頃にノーザンホースパークに電話した方が確実かもしれない。
放牧方式の時の馬の配置は

ちょっと大きい画像(360*480)と他の馬の画像は牧場の馬達で
投稿者 zeami : 19:26 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月30日
3連覇は難しいね 小倉記念
3連覇とサマー2000シリーズ初代王者へ王手が掛ったメイショウカイドウが6着に敗れた。
加齢とともに力も落ちてくるだろうから、どんな馬でも3年連続と言うのは難しいね。
背負っているだけに前走と同様に前目の位置取りも、ペースが速くなって直線で耐え切れずだったかな。
59.5kgよりも、前走渋い馬場で59kg背負って勝った反動もあったかもしれない。
勝ったスウィフトカレントは道中後方で死んだふり、直線最内を突いての快勝か。
3角過ぎから捲くり気味に動いて先団に取り付いたヴィータローザが2着と荒れた結果となった。
コンゴウリキシーはハナを主張したものの前半はキーボランチに後半はサイレントディールに絡まれての厳しい競馬で最後は余力なしだった。
後半1000~1400mが11.9 - 11.7 - 11.8じゃキツイよ。
うぅぅ、「3ヶ月ぶりにちょっと距離が微妙だけど日経新春で世話になったスィフトカレント」、「いつ走るかわからないヴィータローザだが、休養明け後の2000mは馬券に絡んでいる。」と書いた2頭、縦目だもんな。。。
ん、スウィフトカレントは福永だったか。。。1601m以上は?ながら小倉ならってやつかな。
投稿者 zeami : 17:14 | コメント (0) | トラックバック
ハーツクライ 惜と悔の1馬身差
直線に入ってから一旦先頭に立った時には、「やった勝った~」と思ったけどね。
エルコンドルパサーが2着だった凱旋門賞の時と同じ気持ちになったな。
3着も離された3着だったわけではなく、叩き合いの結果であって恥ずかしくもなく、4ヶ月ぶりに海外でのレースなら立派だろう。相手も凱旋門賞馬とドバイWCを勝った馬だ。
ハーツクライのランクは今月頭の段階では7位だったが、たぶん上がるだろうな。
それにしても、先着した2頭はタフと言うか、渋太さがあったな。欧州で勝つにはそんな要件も必要なのか。「good」の馬場は日本で言えば稍重、斬れ+スタミナか。
強いて言えば、一度叩いて、もうワンテンポ仕掛けを遅らせたら・・・・かな。
キングジョージ・・・(G1)~競走成績~[JRA]
ハーツクライ大健闘!叩き合いの末3着[SANSPO.COM]
ハーツ健闘も無念3着~Kジョージ[スポニチ]
【“キングジョージ”】ハーツクライは惜しくも3着! [ラジオNIKKEI]
投稿者 zeami : 09:22 | コメント (2) | トラックバック
2006年07月29日
3連覇なるか?小倉記念
サマー2000シリーズの第3戦小倉記念、時期が2週繰り下がっての開催もほとんど関係ないだろう。
注目は七夕賞を59kgを背負って勝ったメイショウカイドウがホームグランドの小倉で59.5kgを背負ってと言うところだろう。
ハンデ戦ながらも58kgを背負ったアンブラスモアが2着したり、去年は58.5を背負ったメイショウカイドウが勝ったりと、実績上位の馬が結果を出しているレースなんで、前走から0.5増えても得意のコースで相殺かな。ココを勝てばサマー2000シリーズの初代も見えてくる。
コンゴンリキシオー、逃げがすっかり板についた。前走はちょっと行き過ぎの感、今度は2kg差と自分のペースで逆転可能
メイショウカイドウ、言わずと知れた小倉巧者、+0.5はそれで相殺
この2頭に近走好調な
54kgのサザンツイスターと51kgのサンレイジャスパー、サンレイジャスパーは牡馬相手でとなるがソコは6.5kg差で。親父のミスズシャルダンは小倉大賞典を勝った馬だし。
3ヶ月ぶりにちょっと距離が微妙だけど日経新春で世話になったスィフトカレント
いつ走るかわからないヴィータローザだが、休養明け後の2000mは馬券に絡んでいる。
投稿者 zeami : 19:25 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月28日
今週の馬事
今週は北海道も夏らしい天候になったものの、そのおかげでバテバテの毎日です。
26日に行ったレックススタッドは、暑さや虻が出たりで10:00前には集牧が始まっていた。
厩舎の前でチトセオーやメイセイオペラを見ることができてラッキーだった。
いよいよハーツクライが出走するキングジョージ
ハーツ(3)枠!“3強対決”の枠順確定[SANSPO.COM]
6頭、凱旋門賞馬ハリケーンラン、ドバイWCを勝ったエレクトロキューショニスト、そしてハーツクライが出るなら勝ち目はないと見ての馬が多かったと言うことか。
エレクトロキューショニストと同じゴドルフィンのチェリーミックスがペースメーカー???
暑さが続いき雨が少ないため、馬場は硬くなっているとか。ハーツクライに有利かな?
JDD馬・フレンドシップが屈腱炎で戦線離脱[SANSPO.COM]
フラムドパシオンが故障して楽しみが減ったと思っていたところに、今度はフレンドシップか。。。
バンブーエールが出たらまた期待するかな。
盛岡だと、JDDで3着のオウシュウクラウンが。。。
グラスボンバー札幌記念回避…蟻洞で年内休養へ[SANSPO.COM]
復帰は7歳となる来年か? せっかく相性がよくなってきたのに。。。
バルクに豪GI挑戦プラン…秋競馬の結果次第[SANSPO.COM]
一昨日の記事だけどね。ん~。。。
投稿者 zeami : 20:21 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月24日
社台SSの見学可能馬
競走馬のふるさと案内所のページを見たら、社台スタリオンSの見学可能馬が変わっていた。
これまでトウカイテイオー、ゼンノロブロイ、ゴールドアリュール、クロフネ、キングカメハメハ、タニノギムレット、クロフネだったがゼンノロブロイとタニノギムレットが見学不可となっている。
代わっアグネスタキオン、サクラバクシンオー、スウェプトオーヴァーボードが加わり、頭数は変わらずの7頭となった。
ゼンノロブロイは確かシャトルされるからその関係で見学不可となったかな?
とりあえず見学時間は9:30~12:00だが、例によって「天候によっては・・・、馬の状態によっては・・・」なので「事前に0145-22-4600確認してね」って。
ゴールドアリュールとクロフネは引き続きだから、トウカイテイオーの奥の放牧地かな。
そうすると新たに加わった3頭は運がよければ近くで見ることができるかもしれない。
アグネスタキオンは以前にも見学できたことがあったが、サクラバクシンオーは見たことがなかったな。
スウェプトオーヴァーボードはエンドスウィープ産駒のアメリカ産馬で2003年から供用され、今年初年度産駒がデビューした種牡馬か。土曜日のラベンダー賞に出走したホッカイドウ競馬のヒデサンジュニアがその産駒だったな。
社台は暑くなったら、8月に入ったら例年のように展示方式に変わるかもしれないな。
週末にでも行って来よう。
投稿者 zeami : 20:51 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月23日
今週の競馬は・・・
今日の函館記念はエリモハリアーが2連覇達成、4角手前から直線入り口付近では、「こりゃヤバイ」と思ったけど、直線は力強く抜け出したね。
さすがにコース巧者にこの時期は走る馬だな。
上がりはまるでダートのような時計、今年の函館は例年よりも時計が掛っているけど、加えて雨の影響で稍重だったからね。
そこを欧州血脈のジェネラス産駒か。タニノボルガやテイエムジェネラスでやられた経験があるけど、洋芝は走るね。昔「札幌はドクターディヴィアスを買え」とか言われたことはあったけどね。。。
気難しいエアシェイディが2着か。1kg差よりも斬れの差かな。
ストーミーカフェはん~、2000mでもなんとかならんかなと期待はしたもののガッカリだな。
落ち着きのあった今日、無理に行かなくても控えての競馬も見てみたかった。
函館記念よりも関屋記念での走りが見たかったな。この馬ももしかして早者ってやつだったのかな。。。
初距離と初重賞挑戦とマヤノライジン、斬れが殺がれるこの馬場での3着は立派かな。
53kgに前走見所のシェイクマイハートだったが、じわじわとしか伸びなかった。OPではこの辺が限界か。
エリモハリアーは札幌記念らしいが、エアシェイディも札幌記念に向かうと兄妹対決が見られのだが。。。
兄弟と言えば関越Sの決着は最後に半兄マイネルモルゲンが半弟シンメイレグルスをゴール寸前に交わして昨年の雪辱か。
その関越Sにはブラックタイドが2年3ヶ月ぶりに出走、最後方追走で「やはり厳しいね」と思っていたら直線ではなかなかでした。間隔、初ダートを思えば0.7差の7着は立派だ。
昨日のラベンダー賞ではホッカイドウ競馬のインパーフェクトが勝って函館2歳Sへの出走権を獲得した。
栄冠賞とは段違いの好スタート、直線最後は行儀が悪かったが大したもんだ。芝向きだな。
この距離でもは、JRA勢と遜色のない能力を持っている証かな。
またあの人から色々と吹く荒れそうなのがいやだけどね。。。青森県産馬か。
函館見ていると休養明けの降級馬よりも使われて順調な馬かな。
投稿者 zeami : 17:52 | コメント (5) | トラックバック
2006年07月22日
函館記念
サマー2000シリーズの2戦目となる函館記念、ハンデ戦か。
重賞未勝利のエアシェイディがトップハンデの57kgとは。。。
去年ワンツーしたエリモハリアーとブルートルネードが巴賞を使って今年もココにか。
好きなエアシェイディにストーミーカフェ
去年の勝ち馬で2000m4勝、夏馬エリモハリアー、
ブルートルネード、エリモハリアーには勝てないかな。。。2着はあるか。
2ヶ月ぶりも連勝中のマヤノライジン、函館は経験しているもののちょっと疑問な3着候補
前走4着も見所あったシェイクマイハートは53kgで3着あたりに。
3ヶ月ぶりもタガノデンジャラス、岩田だけにデンジャラスかも。
投稿者 zeami : 17:38 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月21日
小倉サマージャンプなど
夏場のハンデの障害戦、去年は未勝利、障害OPを連勝してきたフミノトキメキが勝ったな。
ダンスインザダーク産駒か。
今年はマルブツトップ、アズマビヨンド、ノボリハウツー、シンワインザダークの4頭が出走している。
トップハンデの成績はウインマーベラスが勝ったくらいであとはイマイチも、59kg以下の馬が勝ってはいないから、60~61kgあたりの馬が軸かな。
明日の小倉の天気はどうなんだろう。。。
小倉は平坦・小回りな上に最後に置き障害があるので先行有利かな。
トップハンデとなるアズマビヨンド、未勝利、OPと連勝した小倉は相性が良いのと同時に経験した強みがある。前走は+12と太目残りは明らかだったが0.5差で、今回はトップハンデも先行力があるこの馬なら。
入障後の未勝利を勝ち、続くOPで連続2着したマルブツトップ、京都HJ6着は60kgに不良馬場だろう。安定しているし、前走OP勝ちの勢いがある。
未勝利時代に小倉で2・3着があるファントムスズカ、未勝利脱出となったレースは圧巻だった。前に行くこの馬にとってこのコースはあっているのだろう。
ただ、馬体減が続いているのが気になるので当日の馬体重には注意がいる。
入障して3戦2勝のモガリブエ、8歳ながら勢いがありそう。平地能力も上だ。
入障してすぐの未勝利を勝ったシンワインザダーク、前走OPはダートだけに芝になって怖い。
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函館10R ラベンダー賞
ウチの庭のラベンダーはもう枯れつつあるが。。。
7頭立て、うち5頭がホッカイドウ競馬所属でJRAvs道営か。
2歳馬なら経験が素質を上回ることは十分あるので、道営馬でもチャンス
明日の函館は渋りそうだ。
ココは栄冠賞のワンツー、ヴィヴァチッシモとフジエスギャラントに期待かな。
当然JRA2頭もだが。
この4頭でオッズが付きそうな馬券を買うか。
インパーフェクトは芝向きながらこの距離がねぇ~。
投稿者 zeami : 20:04 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月20日
今日の馬事
ディープインパクトが世界一の話
ディープインパクトが1位にランクイン![JRA]
ディープインパクトが世界競走馬ランキングで堂々1位![SANSPO.COM]
インパクト日本馬初の世界ランク首位[nikkansports]
インパクト 世界ランク首位タイ浮上 [スポニチ]
ハリケーンランやシロッコとともに1位タイ、日本国内で日本馬相手のレースだけでこれだけの評価をされることは凄いのだろうな。これで凱旋門を勝ったら単独1位にでもなるかな。
有馬でディープを破り、ドバイシーマを勝ったハーツクライが7位か。今年に入ってまだ走っていないからね。あのバーバロが4位
ディープのフランス行きは成田から8月9日
インパクト8月9日に仏へ出発[nikkansports]
タップダンスシチーの時の教訓から成田のようですね。
帯同馬にはピカレスクコートか。大事な役目だからね。
周りを日本人で一杯にして、日本にいるような環境が作れればね。。。
ディープと言えば兄にブラックタイド、昨日の記事だけど
ディープ全兄ブラックタイドが2年3カ月ぶり復帰[SANSPO.COM]
一昨年の皐月賞以来か。あの時武豊が「ギアが入らない」とか言っていたけど。。。
脚元に不安があるだけに負担が少ないダートを選択かな。
2年3ヶ月ぶりだけどにレース感とか息保ちとかね。とりあえずゴールすればは失礼かな。
その関越Sは今年も実現兄弟対決[SANSPO.COM]
マイネルモルゲンとシンメイレグルスがともに今年も出走、去年は半弟のシンメイレグレスが2着で、半兄マイネルモルゲンが4着でした。今年はどちらが。。。
投稿者 zeami : 20:08 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月19日
ボカが負けたの・・・
5ヶ月ぶりの出走となったバンブーボカが負けた~。
今日は飲み会があったので帰って来てからレースダイジェストを見たんだけど、直線に入ってこれは楽勝かと思ったのに。。。最後止まったようだね。
勝ったサンマルアンサー(牝5)はつい最近までJRAで走っていた馬で、使われている馬と久々の馬の差だったかな。まぁレコードで勝たれたのだから勝った方を褒めるべきか。
バンブーボカの次は何処だろう? コスモバルクが走るオープンに出てくれないかな。
バンブーボカの今年の目標はJBC、これから先では「ポカ」は許されないよ。
3着だったサクラスターダム、次あたりは勝てるかもしれないな。
全着順
投稿者 zeami : 22:37 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月18日
アロースタッド見学

昨日、日曜日(16日)にアロースタッドに行ったことに
触れたが、その時撮った写真です。
左は今秋にイギリスに戻るラムタラです。
6年前に初めて見た時の彼の顔は愛嬌があって
優しい眼をしていた。
最後となった今回もその時のような眼をしていたよ。
2つある厩舎の正面あたりに着いた時にはラムタラは
顔を出していなかった。ほかの見学者が彼のところに
近づくと顔を出したので、早足で近づいた。
ありがたかったな。
気性難な産駒が多かったと言われるけど、この顔からは
そんな産駒が生まれるとは思えなかったな。

上は今年で29歳になるアンバーシャダイ、種牡馬を引退してから2年?3年?
厩舎の前の放牧地にいた。流星を見て「あっアンバーとわかった。」
顔だけを見るとそう年老いた感じはしないが、馬体全体を見ると「じいさんになったな」と感じるが、元気元気だった。

左からサンライズペガサス、ウインデュエル、ミスキャストと昨年種牡馬入りした馬達だ。
いずれもサンデーサイレンス産駒、ほかにミレニアムバイオもいる。改めてサンデーサイレンスの価値って凄いなと思うよ。
サンライズペガサスは優しさがある顔に写った。
ウインデュエルの前に足を止める人はほとんどいなかったは残念だね。故障さえしなければもっと上を獲れた馬だと思うのだが。。。
ミスキャスト、流星がないとなんか。。。

左からトーホウエンペラー、ブライアンズタイム、サニーブライアン
右側の厩舎の左側から上のように並んでいます。お判りですか?
意図的な配置かと思って近くにいた関係者に聞いたのですが、「あ~担当者が同じなんですよ。」との答えでした。
左側の厩舎の左端にはスマートボーイとアサティス、アサティスの裏にはウイングアローがいる。
そして昔、アンバーシャダイ、メジロライアン、メジロブライトと親子三代を並べていたことを思うと、「担当者が同じなんです。」と言うよりは「担当者を同じ者にした。」と思えるのだが。。。
その親子三代のことを言ったら、メジロブライトのことを残念がっていた。
こんな粋な配置をしたりするアロースタッドの見学は来年の1月末までの15:00~16:00の間に見学できます。(11月以降は土日のみ)
ちょっと大きい画像(360*480)と他の馬の画像は牧場の馬達で。
投稿者 zeami : 22:02 | コメント (3) | トラックバック
2006年07月17日
連休は・・・
夏場の3連休、金曜日から静内に行っていた。
遊びなら最高なんだけど半分以上は仕事だったので、必然的に馬券から離れることになった。
日曜日はオフだったからWINSに行こうと思えば行けたし、携帯から買うこともできたわけだけど、気が乗らなかった。
それでも馬すべてを断ち切ったわけでもなく、日曜日はゴルフのあとにアロースタッドに行ってラムタラの最後の顔を見てきた。相変わらず「愛想がいい」感じがしたな。
種牡馬を引退したアンバーシャダイが厩舎の前の放牧地に放たれていたけど、馬名札もなく「知る人ぞ知る」だったのかな。(写真は明日にでもUPするか)
見学者は去年のこの時期と比べると多かったように思えるけど、翌日から始まるセレクションセールの影響かな?
牧場だけど、例年9:00~10:00の見学だったレックススタッドが10:30までの見学に変わったようです。
たまには競馬新聞を見る時間と馬券に費やす¥を温泉、美味い物、ゴルフに充てるのもいいもんだった。
まぁ、この頃ほとんど「当たり」がない負け惜しみになるけどね。
あっ、三石には新しい温泉ができたそうです。
ついでにセレクションセールも見てくればよかったな。
投稿者 zeami : 19:52 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月12日
3歳ダート王はフレンドシップ
今年のジャパンダートダービーはJRA所属で大井のウチパク騎乗のフレンドシップ(牡3)が王者に輝いた。
初の重賞がG1、管理厩舎は昨年のカネヒキリと同じ角居厩舎か。
例年南関の1頭が3着以内に食い込むのだが、今年はトネノキング(大井)の5着が最高と言う結果だったが、下馬評で「今年の南関はやや低調」とも言われた結果なのかな。
成績 映像
直線でバンブーエールが先頭に立つも、ゴール直前でフレンドシップが差し切った。
ユニコーンではなく別路線から挑んだフレンドシップ、ダートで連対を外していない、底を見せていない馬が勝ったのだが、馬の地力+鞍上で1馬身半差となったかな。
バンブーエールと池添Jにしてみれば悔しいと言うか惜しい一戦だったか。
勝ち時計がココ3年と比べると約1秒遅いが、1000過ぎてからペースが落ちるのが落ちずに上がったことで終いに時計が掛ったと言うことかな。
先行したフレンドシップとバンブーがバテずに粘れば、後ろからはちょっと無理だったかな。
ナイキアースワークに騎乗した安勝は「砂が深いのかモッサリモッサリ走ってたからなあ」と。
サンキューウィンは直線で止まってしまったようだけど、東京ダービーよりも時計は詰めているものの「力量が」となってしまうのかな。
3着のオウシュウクラウンは船橋所属でもあった馬、ソコソコの力はあったわけで、ソコに4連勝中の勢いと調子の良さでかな。
ナイアガラ、+5kgと戻っていたがパドックではうるさかったね。
なんと殿、武豊は「途中で息が上がっちゃったね。どうしたんだろう。」
こっちが聞きたいよ。
この馬も深い砂があわないのでは。。。 それにダービー惨敗の後遺症でも。
フレンドシップ、札幌でマツリダゴッホなんかと一緒にデビューした馬なんだよな。
その時は芝では厳しいそう、アグネスタキオン産駒の方が上だろうと思って写真も撮っていなかったよ。今になって後悔だね。
カネヒキリのような馬がいると、「フレンドシップは?」となってしまうけど、この先はわからんと思う。
クロフネの父と同じフレンチデピュティ産駒だけにスターになるかもしれないし期待するよ。
投稿者 zeami : 21:39 | コメント (2) | トラックバック
2006年07月11日
ジャパンダートダービー
ココにフラムドパシオンの名がないが残念だな。
ホッカイドウ競馬のフジノダイヒットは風邪で出走取り消しか。
南関勢がちょっと寂しい気がするからJRA勢中心かな?
筆頭にはナイキアースワークかな。
後ろから行って直線で2着に0.7差をつけた走りは只者ではないだろう。
ブライアンズタイムからはタイムパラドックスやトーホーエンペラー、母父パラダイスクリークからはカネツフルーブと大井は走るが血が流れているしね。
先行力のあるフレンドシップはダートで連対を外していない馬、鞍上が内田か。
牝馬だがグレイスティアラを尺度にすると、古馬に相手の2着した馬に着差なしの2着だったからね。
ちょっと寂しい南関勢、地の利と先行力でサンキューウィンに期待したいね。
東京ダービー3着も、大外から行って粘っての3着だからJRA勢相手でもなんとかなると思う。
ナイアガラは皐月・ダービーと惨敗もダートは2勝に端午Sもヤマタケゴールデンから0.1差、ダートに戻って面白そう。鍵は馬体が戻っているかかな。
ナイキアースワークがハイペースの展開での走りとも言えるが、その逆に先行して0.9差のバンブーエール、ペース次第では残り目もあるかな。。。
ヤマタケゴールデンは前走出遅れが響いての2着、有力な1頭ながら大井の馬場は合わない気がする。
投稿者 zeami : 20:57 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月09日
日高スタリオンS

今日は日高方面に行く用事があったので日高スタリオンに立ち寄った。
見学時間は「午前中は確か9:00~だったな」と確認もせずに行ったら、
なんと9:30~、何度も行っているのに、あ~勘違い。
事前に確認してないのが悪んだが。。。
大誤算、9:30からじゃ15分程度しか見学できないので、
仕方なしに新たに仲間入りしたダイタクバートラムとアポインテッドデイ、
そしてスーパークリークだけを見て来た。
左(上)はダイタクバートラム(牡8)、
顔だけの画像ではわかりませんが、
見た瞬間に「脚が長い」と感じた。
口元に向かってホッソリと流星が流れている。そこがいいね。
今年の相手は30頭程度のようでした。
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スーパークリーク、もう21歳か。
見た感じはそうは見えなかったけどね。
4年前に寝ている姿を見た時よりは若く見えた。
グイッポなのか柵をしきりに噛んでいたけど、レンズを向けたらこっちを向いてくれたよ。
今は種牡馬は引退して別の仕事・・・
厩舎の横のパドックに繫がれている。
あまり関係ないが、武豊が乗った馬か。
そういう今日の縁ならカイドウ買っておけばのタラレバか。
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アポインテッドデイ(牡5)
今は亡きコスモサンビームが勝った朝日杯で
善臣が3着に持って来た時には驚いたな。
そん時は「コイツ早者系かな。」なんて思ったな。
今年4月に引退しての種牡馬入り、相手は18頭だったようだ。
父Red Ransamと言えば今年のドバイWCを勝ったElectrocutionistの父、
それだけに期待はあるのかな?
正面の画像はないが、額にある菱形の流星が印象的だった。
投稿者 zeami : 21:26 | コメント (0) | トラックバック
メイショウ、メイショウか
七夕賞とプロキオンSはともにメイショウの馬か。
プロキオンSを勝ったメイショウバトラーについては「あれ、出ていたのか・・・」で、馬柱さえよく見ていなかった。
1年5ヶ月の休養を明けて挑んだ欅Sは12着、とは言え0.8差なら叩かれた今回の走りをしてもおかしくないか。まして父メイショウホムラはダートで10勝をした馬、その血が流れているならなおさらか。
そしても1400mでもか。。。平坦ならいいのかな。
七夕賞は59kgを背負ったメイショウカイドウ、小倉巧者と言うよりも小回りローカル巧者と言うことか?
59kgもあってか前目に位置して早めの競馬は武豊だね。それでいて上がりはサザンツイスターに次ぐ36.2は大した馬だ。
サマー2000シリーズで早速10pを獲得、次は小倉記念? 中2週にハンデ戦だけど。。。
サザンツイスターはやはり2000mは短いようですね。
巴賞のストーミーカフェは・・・
久々をちょっと頑張り過ぎたようで、4角手前では怪しくなって「あれ~、これは垂れそう」と思ったが、掲示板を確保するまで粘りはヨシヨシかな。ココを叩いて次は函館記念?
函館はちょっと時計が掛っているかな。
ん~複式とは言え、1着が3着でも良いとは言え、3頭を当てなきゃ金にならない3連複は当分封印して馬単・馬連に戻るかな。。。
投稿者 zeami : 18:47 | コメント (2) | トラックバック
2006年07月08日
巴賞やら七夕賞など
明日は重賞が2つあるけど、関心事は函館メイン、年の1~3着がお揃いの巴賞だ。
我がお気に入りストーミーカフェが去年のJC以来7ヶ月ぶりに出走する。
函館まで飛んで行きたいのが本音ながら、どういうわけか日高方面に行かなきゃならん。
枠順を見れば1枠1番、思い切って行くかな。
この距離2勝の実績、息持ちが心配だが、期待します。
同型のブルートルネードは8枠だから控えてくれるだろう。番手でも行けるからね。
去年の勝ち馬エリモハリアーは金鯱賞3着、叩いて。。。
一昨年だったか函館・札幌で4連勝したセフティエンペラーも叩いて2戦目ながら復調度が? 鞍上が長谷川浩大ってところに。
柴山が乗るシェイクマイハートも押さえておくかな。
荒れる重賞七夕賞か。
前日オッズが示すように割れてます。
57.5も実績があるグラスボンバー、エプソムCで相性の悪さが解消された。
あっさりハナに行かせれもらえるかだが、コンゴウリキシオー、新潟大賞典のような激走を期待のエルカミーノ、馬場が鍵ながらコンラッド、前走は惜しかったダイワバンディッドにも期待かな。
本来なら北九州記念なんだけど、1200mになったからココなんだろうメイショウカイドウはやめておくか。
目黒記念4着のサザンツイスターは2000mの距離短縮は? トウショウナイトもかな。
プロキオンSもあったか。
1400mに京都ならシーキングザベストがベストなのかな。
あとはリミットレスビッド、シルヴァーゼット、距離短縮でおもしろそうなカイトヒルウインド
芝・ダートを問わないシンボリエスケープ、1400mがどうかだがステンカラージン
投稿者 zeami : 18:43 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月07日
バルク 地元・旭川で出走?
バルク2年ぶりに地元・旭川で出走[スポニチ]
バルク2年ぶり道営出走へ[スポニチ北海道]
来月17日、ブリーダーズGCの日のオープン特別戦らしいが。
「ダートが得意ではないのでファンに迷惑がかけては・・・」か。
逆を言えば、オープン特別なら勝ち負けできると言うことか。
次がオールカマーらしいから叩きだろうし、海外遠征→宝塚記念出走と厳しいローテを組んだ後だから、道営とは言えそんなに甘くはないと思うけどね。斤量も60~63kgと馬券的にはカモになるかもしれない。
どうでもいいけど、壊れないことを祈りますよ。
同じレースにバンブーボカでも出走しないかな。
投稿者 zeami : 20:25 | コメント (2) | トラックバック
2006年07月06日
ラムタラの見学期間
競争馬のふるさと案内所によれば、
アロースタッドに繋養され、今秋イギリスに戻ることになったラムタラは、
7月16日(日)~24日(月)が見納めのようだ。
アロースタッドの見学時間は15:00~16:00、事前に二十間道路の案内所で手続きが必要
ロマン・ロード号を利用すれば、午前中の放牧時間に見学ができる。
投稿者 zeami : 19:00 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月05日
大物ともに敗れる
2歳最初の重賞栄冠賞(H2・1000m)に出走したインパーフェクトとバブルガムフェロー賞(2歳OP・1500m)に出走したゴールデンジュビリは、ともにスタートでの出遅れが響いて敗れた。
インパーフェクトの場合は、1000mの距離に相手がスピード競馬を経験したきた馬達の中で出遅れたのは致命的だったな。血的には中距離馬、それでも直線追い上げて0.5差の5着は能力かな。
勝ったのはサクラバクシンオー産駒の牝馬ヴィヴァチッシモ、社台Fの生産馬で逃げ切り。前走1000mの2歳OPアグネスフライト賞の2着馬か。
なんか、高松宮記念に出走したナリタブライアンのことを思い出したよ。
レース映像
ゴールデンジュビリの方はスタートでタイミングが合わず2~3馬身の出遅れ、1500mだけどやはり巻き返しはできなかった。
向正面から徐々に押上げるも、そこで脚を使ったのか直線では思いのほか伸びずに3着確保がやっとだった。それでも0.4差、まぁ仕方ないわ。
レース映像
やっぱり2歳戦だな。
これでラベンダー賞への出走はできないわけで、2頭の対決とJRA勢との対決は次の機会になったのが残念だね。まぁこの2頭ではなく、今日勝った馬達でもJRA勢とは勝ち負けできると思う。
インパーフェクトは重賞とは言え1000m戦を選んだのが理解できないな。
お互いに同じレースでの対決を避けたかったところもあったかな。
2Rの2歳未勝利戦でバラエティホールが3戦目で初勝利、サポ馬2頭の勝ち馬となった。
未だにサポ馬をライブで見ていない。終わりの札幌開催まで無理かな。
投稿者 zeami : 22:21 | コメント (8) | トラックバック
2006年07月04日
2歳重賞 栄冠賞など
ホッカイドウ競馬は今日から旭川開催となってナイター競馬が始まった。
明日は2歳重賞第1弾となる栄冠賞(H2)があって、デビュー戦を衝撃的な勝ち方をしたインパーフェクトが出走する。
デビュー戦の距離が1700m、明日は距離短縮となる1000mのレースでどういう走りをするかが注目だ。
能力の違いでこの1000mも圧勝してしまうのだろうか。
まぁ 2歳馬だけに断然とは言いがたい気もする。
1000m戦を3戦して前走ともにOPを勝ったフジエスギャラント、エフテーストライク
前走フジエスギャラントの3着となったエイティカリズマは終いが斬れそう。
前走エフテーストライクの2着だったクロースハーモニーも時計的には足りそう。
出走表を見ただけで書いているので、馬のデキは加味していないから、他にも有力な馬がいるかもしれない。
栄冠賞の前には2歳OPのバブルガムフェロー賞がある。
こちらにはインパーフェクトよりも速い時計でデビュー戦を飾ったゴールデンジュビリが出走する。
距離は1500mと1ハロン短縮となるが問題ないだろう。
ホッカイドウ競馬での対決は実現しなかったが、ともに勝てばJRAの2歳OPラベンダー賞出走権が得られ、そこで対決が見られるかもしれない。
投稿者 zeami : 21:32 | コメント (0) | トラックバック
6月の主な引退馬など
■登録抹消
・エリモシャルマン(牡7) 北海道えりも町で乗用馬
・ロードプリヴェイル(牡8) 滋賀県甲賀ファームで乗用馬
・マイネルアムンゼン(牡7) 福島県菅野ライディングクラブで乗用馬
・イーグルスウォード(牡7) 東京で乗用馬
・ブライアンズレター(牝7) 福島県で繁殖
・ジーナフォンテン(牝8・船橋) 登別上水牧場で繁殖
■物故
・アラタマワンダー(牡17)
6月7日死亡 死因不明 生前の繋養先 日高町槇本牧場
投稿者 zeami : 20:53 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月03日
今日の馬事
「今日の色々」とするよりは「今日の馬事(ウマゴト)」の方がいいかな。
アサヒライジング号 アメリカンオークス(G1)惜しくも2着![JRA]
ん~「多少の出遅れ」とコメントにあったけど、他の馬の行き脚が良かったように思えるが、関係者が言うのだから。。。
初の海外遠征、外を回す、先に出た方が有利な展開の中で、4馬身半差の2着でも立派だろう。
相手は地元の馬にケンタッキーオークス3着馬だからね。
アサヒライジングにしては今までにないレース運びをした結果の2着には収穫があっただろう。
今回アサヒライジングが1番人気だったこと、G1となったアメリカンオークスで、サンデーサイレンスの血が流れる馬達が2着-1着-2着と実績を残していることに価値があると思う。
レース動画

ラムタラ、英国へ売却[netkeiba.com]
「売却」の2文字がなんか嫌だな。「神の仔、故郷に帰る」くらいにしてほしいね。
生まれた地に戻れることができるのは何よりだ。
NDの2*4の濃い血を持った馬、2歳時起こした肺炎はこれが起因しているかもしれないとも言われる。
日本での代表産駒は平地の重賞を勝ったメイショウラムセス、ジャンプの重賞を勝ったミレニアムバイオ、地方交流重賞を勝ったマルカセンリョウか。
故郷に帰って、彼の現役時代に見合った産駒が生まれるだろうか。誕生してほしいと思う。
画像は6年前に見たラムタラ、あの頃の彼の馬房には人が集まっていたが。。。
投稿者 zeami : 20:56 | コメント (4) | トラックバック
2006年07月02日
ダンスインザムード快勝!
日本時間の今朝あったアメリカG3キャッシュコールマイルで、ダンスインザムードが勝った。
1頭取り消しの8頭立て、外の9番枠からスタートして道中は7番手を追走していたが、去年のシーザリオと同じように3角付近から仕掛けられ、4角で先団にとりついて直線楽々と抜け出しての快勝だった。
快勝と言うより楽勝だったかな。
牡馬と互角の戦いをして来た彼女にとっては相手が楽過ぎたかな。。。
明日ライジングがダンスに続くことを期待する。
投稿者 zeami : 07:05 | コメント (2) | トラックバック
2006年07月01日
函館SSなど
函館スプリントS
夏は牝馬、3歳も3着には食い込む余地があるこのレースと思ったらダイワパッションは取り消しだ。
函館の1200mは平坦だけにさらに短い距離での適性か先行馬が有利
シーイズトウショウ、3連覇って言うのは難しいけど56kgに減ったしココは走る。
タニノマティーニは久々だったOPで2着と好走、実績ある函館で
初の1200mとなった高松宮記念で4着のプリサイスマシーン、当然ココなら。
ギャラントアローは1月の淀短からパッとしない成績が続くが、逃げ粘り期待
スタート難のシンボリグラン、五分に出たら勝負になるかな。
あとはマイネルアルビオンとフサイチホクトセイかな。
ラジオNIKKEI賞 今年からハンデ戦ね。
重賞好走馬よりも条件戦好走のアサクサゼットキ、ソングオブウインド
G1惨敗のトップオブツヨシ、相性のよい白百合S好走のトウショウシロッコ
スプリングS4着があるタマモサポート